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Vine Linux 4.0
Vine Linux 4.0のインストール
〜ネットワーク設定からインストール完了〜
12 ネットワークの設定
13 ファイアウォールの設定
IPアドレスを静的に設定する場合は「編集(E)」を押してIPアドレスなどを入力します。
インストール後にも設定可能ですので、そのままとして次へ[N]を押します。
外部からの接続を許可するサービスを設定します。サーバとして使用する以外でデスクトップマシンの場合はデフォルトのままとして次へ[N]を押します。
14 追加の言語サポート
15 タイムゾーンの選択
システムに追加する標準言語をインストールします。
日本語のみでよい場合はそのまま次へ[N]を押します。
タイムゾーンを選択します。
[Asia/Tokyo]が選択されていますので、次へ[N]を押します。
16 Rootパスワードの設定およびユーザアカウントの作成
17 インストールパッケージのデフォルト設定
システム管理に使用するルートパスワードの設定と一般ユーザアカウントの作成をします。
それぞれ入力したら次へ[N]を押します。
推奨されるパッケージをインストールする場合はそのまま次へ[N]を押します。
インストールパッケージを選択する場合は「インストールするソフトウェアパッケージをカスタマイズ(C)」にチェックを入れます。ここでは、推奨されるパッケージをインストールします。
18 インストール準備完了
19 パッケージのインストール
次へ[N]を押すとインストールが開始されます。
インストールを中止する場合は[Ctr-Alt-Delete]キーを押してコンピュータをリセットします。
パッケージのインストールが開始され、その進捗が表示されます。
20 Xのカスタム設定
21 インストール完了
Xウィンドウの設定をします。
色数(色深度)と解像度を設定します。
また、ログインの方法を選択します。
次へ[N]を押します。
この画面が表示されたらインストールの完了です。
インストールメディアをドライブから取り出して再起動します。
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〜起動からブートローダ設定〜
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